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プレスリリース 2017年3月31日

32GBのSDカードのデータ復元をご依頼いただいた筑波大学准教授 川村卓様によるお客様の声を公開

筑波大学 准教授 川村卓様によるデータレスキューセンターの評価

データ復旧サービスで日本トップクラスのシェアを誇るデータレスキューセンターを運営する株式会社アラジンは、スポーツ科学(運動動作解析)の第一人者としてプロ野球の選手やコーチからも数多くフォーム解析の依頼がある筑波大学 准教授 川村卓様から、32GBのSDカードのデータ復元をご依頼いただきました。SDカードを正常認識できない状態でしたが26ファイル(約15GB)のデータ復元に成功しました。

筑波大学 准教授 川村卓様によるお客様の声(一部抜粋)

「運動時における動作の解析を行うため、宮崎のプロ野球キャンプにて投手のピッチングフォームの動画を撮影後、パソコンにデータを取り込もうとしたところ、確かに撮影したはずなのに中身が空の状態になっていました。プロ野球のキャンプは球団側から示されたスケジュールに従って行動しなければならない制約があり、解析にも迅速さを求められる点など時間との戦いという側面があることや、内容上簡単に撮り直しが出来る性質ではない動画データでしたので、すぐにインターネットでデータ復旧に関する情報を集めました。
検索していると多くのデータ復旧業者が見つかりましたが、データレスキューセンターさんのホームページ上に具体的な動画データの復旧実績の掲載があることや、料金が分かりやすく掲載されている点に信頼がおけると思いましたので、データレスキューセンターさんに復旧を依頼することにしました。
調査結果報告でいただいた復旧可能なデータリストを確認したところ、一つ一つの動画の撮影日時が分かるようになっていて、希望する日時のデータがあると一目で分かりました。動画の再生についても問題ないということでとても安心しました。また、受け取った動画データは問題なく再生が可能でしたので、依頼して本当に良かったと思いました。関東から九州へと土地は離れていますが、迅速な対応とこまめなご連絡をいただいたこともあって、実際の距離感は感じませんでした。
事前にホームページで価格が分かりやすく確認できるようになっていますし、見積もりも復旧可能なデータリストの提供も無料である点が良かったです。最終的に満足のいく結果となりましたので、間違いのない選択だったと思います。」

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本件に関するお問合せ先

データレスキューセンター
主任 松岡 智明
TEL:092-720-6633
Mail:data@rescue-center.jp

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