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プレスリリース 2017年12月22日

認識しないUSBメモリのデータ復元をご依頼いただいた
中央大学 商学部 教授 原田喜美枝様によるお客様の声を公開

中央大学 商学部 教授 原田喜美枝様によるデータレスキューセンターの評価

データ復旧サービスで日本トップクラスのシェアを誇るデータレスキューセンターを運営する株式会社アラジンは、金融・証券経済に関する研究の専門家である中央大学 商学部 教授 原田 喜美枝様から、正常に認識しないUSBメモリのデータ復元をご依頼いただきました。フリーのデータ復旧ソフトでは正常に復旧できない状態でしたが、432ファイル(約217MB)のデータ復元に成功しました。

中央大学 商学部 教授 原田喜美枝様によるお客様の声(一部抜粋)

「突然USBメモリを認識しなくなり、フォーマットを要求されるようになりました。自分でフリーのデータ復旧ソフトを試してみましたが上手く行かず、知人にも試してもらいましたが、元のファイル名は戻らず、ファイル名は全て通し番号の状態でしか復旧できませんでした。復旧できていないデータもあり、全てのファイルを確認、再度ファイル名を付ける作業は膨大な手間と時間がかかるため、ファイル名がついているファイルを復旧したいと思い、データ復旧業者を検討することにしました。

いくつかのデータ復旧業者のHPを確認しましたが、データレスキューセンターさんのホームページは丁寧な文章の説明で分かりやすく、サイトのトップに土日祝日問わず朝8時から夜24時まで1日16時間の調査・作業を行い、媒体到着後48時間以内に初期調査結果の報告をしていただけるという点でスピード感を感じたこと、加えてお客様の声のページで私と同じような方々が御社を利用していることや同じような障害状況からのデータ復旧成功事例から、信頼できる業者だと思い、依頼することにしました。

帰国して帰宅した1時間後には運送業者に取りにきてもらい送付し、翌日には到着連絡をメールで頂きました。2日後の午前中には初期調査結果の報告メールで、復旧可能なデータのリストと見積書をいただきましたのでそのスピードに驚きました。添付されていたデータリストで希望していたファイル名が残った状態での復旧が可能ということを確認できましたので、すぐに復旧依頼を出しました。迅速に復旧作業も行っていただき、指示を出した当日中に発送完了のご連絡をいただきました。

申込みから、最終的に復旧データが届くまでの間、メールを中心に対応していただきましたが、メールはどれも分かりやすく、昼夜問わず企業とは思えない程のレスポンスの早さに大変驚きました。私も含め、仕事をしている時間はコンスタントなメール確認は可能でも電話対応はなかなか難しいという方も多く、何よりメールは双方に記録が残るので安心感があります。こまめなメール対応をしていただけることは非常にありがたいです。

データレスキューセンターさんの高い技術力、迅速な対応に大変感謝しています。全ての対応においてタイムロスがなく、顧客1人1人のニーズに合わせた対応をしていただける点が非常に大きい魅力と感じています。有事の際は海外にいてもデータレスキューセンターさんにお願いしたいと思います。」

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本件に関するお問合せ先

データレスキューセンター
中村 有里
TEL:092-720-6633
Mail:data@rescue-center.jp

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